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「人材育成・文化・スポーツ振興特別委員会」「男女共同参画推進議員連盟講演会」
1日は人材育成・文化・スポーツ振興特別委員会にて教育改革について質疑しました。 (1)埼玉県が平成27年より小学4年生から中学3年生を対象にさいたま市を除く全県で毎年行っている「埼玉県学力・学習状況調査」について ① 慶應義塾大学中室牧子先生との共同研究により得られた 成果について ② 毎年27万人弱が受ける調査結果にAI分析を用いることについて (2)デジタル教科書の利用状況と県における今後のすすめ方について (3)メタバース空間を活用した不登校児童生徒等支援事業「メタキャンパス」の現状について 詳しい質疑については「のもれい通信」にてご報告いたしますが、教育もデジタルの世界とは切り離すことはできず、いかに上手く取り入れていくかが重要だと考えます。 AIも活用し、より良く生きるために心を育てることを忘れずに次世代教育について向き合ってまいります。 また、午後は男女共同参画推進議員連盟で助産師の櫻井裕子先生をお迎えし、「「知らないまま」が生むリスクを減らすために~子どもたちのリアルから考える包括的性教育」について講演を伺いました。...
7月3日


浦和区仲町3丁目 道路陥没
県庁そばの仲町3丁目で28日道路陥没が起きました。 原因は、下水管から各家までをつなぐ取り付け管である陶管が破損していたためです。この市道は通学路になっており、さいたま市の方でも迅速に対応していただいたおかげで29日午後には綺麗に埋め戻されました。 念のため、下水道本管に異常がないか近いうちに調査するとのことですが、住民の方々からは不安の声をお聞きしました。 八潮の件をきっかけに、インフラについてはしっかりと点検調査をしていく重要性が国にも共有され、下水道管の点検頻度も5年に1度から3年に1度に改正になる予定です。ドローンやロボット等の新技術の実証実験も県をフィールドとして始まっています。 安心安全な埼玉県を目指し、情報をしっかりと開示し住民の方々と共有していくよう努めてまいります。 #野本れいこ #道路陥没 #インフラ #埼玉県議会議員 #浦和
7月1日


産業労働企業委員会
6月29日は産業労働企業委員会にて「中東情勢に伴う価格高騰・不足に対する中小企業等への支援(約13億円)」と「特別高圧ガスを使用する中小企業への支援(約3.7億円)」に関する補正予算の質疑を。 中東情勢の影響を受ける中小企業に対する支援内容 ① 石油等由来製品(ナフサ等)の令和8年2月から申請時までの価格上昇率が50%以上のものについて、上昇分の2分の1補助する(15万円~100万円) ② 石油等由来製品を代替品にした場合、代替前製品と代替品仕入れ価格差に対して、2分の1補助する(15万円~100万円) ③ 代替品対応に係る設備投資経費に対して、4分の3補助する(15万円~1,125万円) ①に関して 「そもそも支援の対象にならない場合もある」 野本:今回一番影響が大きくでている業種は建設業。埼玉県で経済変動特例を追加して融資をし始めた「経営あんしん資金」の借り手は5月末で120社だが、3分の1が建設業である。 そもそも塗料など資材が入手できず仕事ができずに倒産というケースも多いと聞いている。資材がなくても支援の対象になるのか。資材がなくて仕事
6月29日


とっておきをひらく~うらわ美術館
最終日になってしまいましたが、うらわ美術館で開かれていた「とっておきをひらく~さいたまをめぐる美術」を鑑賞に。昭和初期、40人以上の「浦和絵描き」と呼ばれた芸術家たちが浦和に住み、別所沼や武蔵野を描き、創作活動を行っていました。 今展覧会は、埼玉県庁やさいたま市役所、浦和高校や埼玉りそな銀行、彩光舎など現在、地域で所蔵されている作品を集めており、日常生活が極上の芸術と共にある浦和のまちの魅力を伝える大変素晴らしいコンセプトであったと思います。 日頃よりお世話になっている小川游先生の作品も多数展示されており、美術が育んできたまちの深みの一端を感じることができました。 1枚だけ撮影ができるということで、戦後間もない浦和駅東口を描いた小松崎邦雄先生の作品をパチリ。いつも駅には大変お世話になっております。 #小川游 #うらわ美術館 #浦和駅東口 #小松崎邦雄 #野本れいこ
6月22日


「6月議会開会」「ケアラー議連 勉強会」
15日、県議会6月定例会が開会しました。 今定例会で審議予定の補正予算は、 クビアカツヤカミキリへの緊急対策(11億) 福祉施設職員の処遇改善(15億) 高齢者施設や医療機関に対する物価高騰対策(7億) モデル医療機関による無痛分娩施設整備補助(1千万) 特別高圧電力を使用する中小企業等への支援(3.7億) 中東情勢に伴う価格高騰・供給不足に対する中小企業等への支援(13億) 介護支援専門員の安全確保対策(3千万) などです。 今朝のニュースでアメリカとイランが戦闘終結に向けて合意したと報じられましたが、ホルムズ海峡は開放されてもすぐに物価が落ち着くわけではありません。石油等由来製品からの脱却への可能性も視野に、現場の事業者さんの声を聞きながら、わたくしも産業労働企業委員会で質疑してまいります。 また、午後は「ケアラー支援議員連盟」でさいたまユースサポートネット代表の青砥恭先生、専務理事の青砥祥子先生、日本ケアラー連盟代表理事の堀越栄子先生にお越しいただき勉強会が開かれました。 さいたまユースサポートネットさんには県のバーチャルユースセンターを
6月15日


荒川流域を知る~埼玉のルーツ~③
第3回 6月7日「江戸市中を襲った洪水」 *江戸は毎年のように洪水に襲われた。その中で記録に残り、特徴ある水害を挙げる。 ① 宝永元年(1704) 初めて記録された利根川の氾濫 利根川が6月~7月の大雨で上川俣(羽生市)と権現堂(幸手市)付近で決壊。8月再度、猿ヶ俣(現水元公園)が決壊。利根川の氾濫が江戸へ押し寄せる経路を示した最初の記録。 ➁ 享保13年(1728) 「内水氾濫」 神田川、隅田川の大洪水で江戸市中の低地はことごとく浸水し、高台では多数の崖崩れ。特に神田上水・江戸川筋(神田川中流部)の小日向・小石川一帯の水深は3m前後。急な地水の出水と排水不良による「内水氾濫」の例。 ③ 寛保2年(1742) 江戸時代最大の洪水 暴風雨が関東一円に大被害をもたらした。川口から岩淵方面も一面海になり、飛鳥山からは川口の善光寺の屋根のみ見えたと記録。 ④ 天明6年(1786) 荒川の洪水が「日本堤」を超えた 利根川の洪水が猿ヶ俣の堤防を決壊し、江戸市中に侵入。荒川も江戸時代を通じて唯一「日本堤」を超えて、荒川末流の現隅田川に流れ込んだ。天明3年の浅間
6月7日


本太防災フェス!
6月6日は、青少年育成本太小地区会さん主催で開かれた本太防災フェス!に浦和区防災アドバイザー協議会の一員として参加させていただきました。 子どもたちや地域住民全体で防災について考えるフェスティバル。起震車、はしご車、警察車両等がグラウンドに集結し、消火器訓練からAED操作体験、煙テント体験、災害救助犬とのふれあいなど盛り沢山の内容で、多くの子どもたちで各ブースが賑わいました。 私は、主に備蓄品についてご説明を。 特に水は1人1日3リットル×7日分の備蓄が必要ですが、避難生活が長引けば給水車から水を運ぶこともあるかもしれません。水は重い!でも背負えばまだ何とかなる!ということで10リットルの水を入れたリュックを用意し、皆様にお試しいただきました。 備蓄品や持ち出し品で必要なものは、個人によって違います。薬や生理用品、おむつ、また、お子さんであれば、お気に入りのおもちゃやぬいぐるみといったものも大切なアイテムになってきます。 平時でないと買い揃えることもできないので、食品や水は消費期限も定期的にチェックし、在宅避難を見据えて各ご家庭での備え
6月6日


連合政令指定都市地域協議会 基調講演
6月4日は国内に20ある政令指定都市の連合さんがさいたま市にいらっしゃる連絡会議が大宮ソニックシティで開かれ、私は「埼玉県八潮市道路陥没事故からの教訓」と題して講演をさせていただく機会をいただきました。 八潮市道路陥没事故は、腐食した下水道管に起因するインフラの事故が災害へと発展した初めてのケースですが、これは全国どこでも起きる可能性があり、対岸の火事とせず自分ごと化していただき、少しでも埼玉県での経験から持ち帰っていただけるようなものがあれば、という思いでお話いたしました。 下水道管の点検調査の在り方や、今回の事故で設けられた原因究明委員会による見解、そして、これからは「事後保全」ではなく「予防保全」に取り組むべきであること等お話し、水という命と直結するインフラは民間任せにはせず、官と共に市民が主体的に守っていくべきではないかと問題提起をして終わらせていただきました。 講演の機会を与えて下さった連合さいたま地協の皆様、また、準備にあたり、県下水道局の皆様をはじめお力添えいただいた方々に深く感謝申し上げます。ありがとうございました! #埼玉
6月4日


消防団 揚水・放水訓練
5月31日は今年度1回目の浦和ブロック隊分団研修で、揚水・放水訓練とチェーンソーの取り扱い訓練を行いました。 揚水・放水訓練も久しぶりで腰も引け気味でした。訓練終了後は使ったホースを干すのですが、これもパワーが要ります。ホースを巻くのもなかなか上手にはなりませんが、先輩団員の方々のご指導のおかげで何とか活動に参加できております。 #消防団 #放水訓練 #野本れいこ #埼玉県議会 #荒川
5月31日


「獅子王祭」「うなぎまつり」
今週は浦和で趣向の異なる二つのお祭りがありました。 一つは「獅子王祭」です。 浦和の伊勢丹周辺は賑やかなところですが、伊勢丹のすぐ脇にひっそりと佇む三峯神社・秋葉神社があります。 明治19年にコレラが大流行し、疫病を鎮めるために獅子頭を1対誂え、明治21年の常盤町の大火で多くの方々が犠牲になったことから、明治27年高砂町の有志の方で町内の防火・防災・繁栄を願って建てられたのが三峯神社・秋葉神社です。 140年前の獅子頭を今年度修復し、とっても美しい輝きを取り戻した獅子頭が披露されました。浦和高砂の町の安心安全を願い、建立された三峯神社・秋葉神社。この度、御由緒書きも新たに設置されました。 時を超えて人々の思いが伝わってくる大変重みのある立派な獅子頭。この先も浦和の守り神として、末永く見守っていただきたいと思います。 もう一つの祭りはさいたま市役所で行われた「うなぎまつり」です。前売り券を買っておらず、うなぎ弁当は諦めましたが、出店は地元のお店の方々は勿論、浜松からご協力いただいた方々もいらっしゃり、またステージも盛り上がっておりました!
5月23日


スイーツと緑のある暮らし
浦和で開かれているイベント「スイーツと緑のある暮らし」に足を運びました。 前地通り商店街の軒先マルシェでは、思わず足を止めたくなる美味しそうなもの、可愛いものが沢山!地元を盛り上げたいという気持ちが伝わってくる笑顔が溢れる小径です。 パルコ一階の「すごい彩たまスイーツストリート」にはアカシエさんやアプラノスさんなど県内の有名店が勢揃い。このイベント限定商品もあります。 コルソ道の駅では、目をひく新しい農産物が集まっていて、どれも食べてみたくなりました。 #前地通り商店街 #浦和パルコ #コルソ #野本れいこ #スイーツ
5月18日


部活動等のバス借り上げおよび利用に関する安全総点検の要望書 提出
先日磐越自動車道で発生した北越高校のバス事故を受け、12日に会派として埼玉県教育委員会教育長へ「部活動等における外部バスの借り上げ契約、運行管理、学校独自の利用基準について早急な安全総点検の実施を行うこと」を要望しました。 第一に優先されるべきは子どもたちの安全です。 教育長からも、埼玉県では教職員の運転する車に生徒を乗せないようにとの指導はしっかりやっているとのことでしたが、14日、改めて教育委員会から各学校に「部活動を含む校外行事における移動時の安全確保の徹底を求める通知」が出されました。 内容は、バス借り上げ契約時は管理職が契約内容を確認する、白バスは利用しない、教職員が運転する車には生徒を乗せないこと等です。 昨今のバス運転手不足、遠征や合宿における費用の値上がりは、子どもたちの部活動等にも大きな影響を与えています。子どもたちに経験を沢山積ませたいという学校や保護者の思いは、子どもたちの安全が確保されて成り立つものです。行政としても現場の声をしっかり聴き、対応できることを検討する必要があると考えます。 #白バス #バス運転手不足
5月18日


ギャンブル等依存症問題啓発週間 特別セミナー
5月14日~20日はギャンブル等依存症問題啓発週間です。10日には全国ギャンブル依存症家族の会さん主催で特別セミナーが開かれ、同じ会派の小川議員と共に伺わせていただきました。 まず埼玉県立精神医療センター副病院長の成瀬暢也先生から、依存症支援の在り方についてご講演。 依存症は脳の病気として正しく理解する必要があります。意志が弱いとかやる気がない、というレベルで克服できるものではないのです。印象的だったのは、「誰でもなる。誰でもなおる。」と仰っていたことです。ギャンブル依存やゲーム依存、ネット依存などは決して他人事ではありません。 回復のために最も大切なことは、「本音を言えるようになること」であり、人を信頼でき、人に癒されるようになると、自身も人を癒せる人になり、依存症から抜け出せるようになるということでした。 当事者のご家族からは、日本でもIRカジノ実施法が制定され、2030年頃大阪でカジノが開業予定となっていますが、既にIRが開業しているシンガポールのギャンブル依存症への対応に比べると、教育や法規制、社会システムの面で日本はかなり遅れを
5月10日


仙台視察 ②東北大学発ベンチャー クロスマテリアル(5月8日)
会派「埼玉民主フォーラム」の視察で仙台に。 東北大学発のベンチャー企業であるXMAT(クロスマテリアル)さんは、コンクリートインフラの点検技術を開発されています。スタートは仙台市が運営する「仙台BOSAI-TECH」において、360度カメラで撮影したものを元に3D画像を作成する技術を実証実験したところから、橋りょうなどの構造物や熊本城などの文化財など図面に表現できないところも再現できる点が高く評価され、経済産業省のTOHOKU DX大賞でも最優秀賞に選ばれています。 埼玉県では八潮市道路陥没事故を経験し、下水道管の点検調査の在り方が大変重要なポイントになっています。従来インフラの点検は目視と打音で行っており、未だにそれが主流ですが、XMATさんが用いているガウディアンスプラッツィング法を用いれば、むやみに構造物に穴を開けなくてよくなり(非破壊)、鉄筋を傷めずに問題がないところが判明するだけでも大きなメリットがあります。(省力化) ベンチャーとしての実績づくりの難しさなどもお聞かせいただき、埼玉県のスタートアップ支援施設である「渋沢MIX」を
5月8日


仙台視察 ①物流会社LJP(5月7日)
会派「埼玉民主フォーラム」の視察で仙台に。物流会社のLJPさんでは東日本大震災から得られた教訓や、ドライバー不足が深刻な「物流の2024年問題」の現状についてお話を伺いました。 発災当初、情報弱者となり状況が把握できなかったこと、罹災証明がでるまで時間がかかり、助成金をもらう申請手続きがなかなかできなかったこと、トラックの燃料を被災地以外から運び、できるだけ早く輸送を再開したこと等お聞かせいただき、行政で想定できることも学ばせていただきました。 物流業界の人手不足も深刻で、働き方改革の影響、人口減少下での物流インフラの維持、さらにイラン情勢でのナフサ不足によりエアコン関連資材がストップしている等、直面されている課題についても伺いました。 埼玉県で伺っている現状とも照らし合わせて動いてまいりたいと思います。 #物流 #2024年問題 #野本れいこ #東日本大震災 #仙台
5月7日


荒川流域を知る〜埼玉のルーツ②
【荒川流域を知る〜埼玉のルーツ②】 第2回 5月3日 「そして、東京は水路・水辺・水の流れを失った」明治以降 *江戸城下の上水道 神田上水=井の頭池からの神田川を関口(椿山荘下)で堰上げ→神田川北側を通して旧小石川大沼(東京ドーム)→水道橋を掛け樋で渡し、城下北半に配水。 玉川上水=多摩川の水を武蔵野台地の尾根伝いを東流させ、一部は野火止用水、神田上水、三田用水等に分水し、青山水口(四谷大木戸、四谷四丁目)から城下南半に配水。 *江戸の物流路 後背地からの産品(下らない物)は綾瀬川(水源=葛西用水と見沼代用水)と新河岸川(荒川下流部)の舟運路から。全国の産品(下り物)は上方から江戸湊に運ばれ隅田川に集積。 隅田川と江戸城下は「の」の字の濠で結ばれ、江戸時代の水路網が暮らしを支え、江戸は百万都市に。 <明治以降> *江戸時代の河岸場(秋葉原など)が初期鉄道の貨物駅に。1872年初の陸蒸気が新橋~横浜間を走る。 *楓川開運橋のたもとには渋沢栄一がつくった第一国立銀行(現みずほ銀行兜町支店)があった。一方、岩崎弥太郎は丸の内に三菱のオフィス街(一丁倫敦
5月6日


スマイルパークフェスタ2026
浦和パルコ前の広場で今年も沢山の笑顔をいただきました! が、イラン情勢の影響を受けていらっしゃる声も多数あり、例えばお煎餅の袋は3割値上げだそうです。長期化への不安を多くの事業者さんが抱えており、流通に目詰まりがあるのならば、しっかり対応せねばなりません。 音楽やダンスのステージイベントも盛り上がっておりました!フェスは明日までやっていますので、ぜひ足をお運びください! #スマイルパークフェスタ #浦和パルコ #野本れいこ #うなぎ #浦和
5月2日


第97回埼玉県中央メーデー・メーデー前夜祭 / ルナ・マンドリーノ
29日は鐘塚公園で開かれたメーデーへ。 連合埼玉の今井信博会長によれば、今春闘における県内企業の平均賃上げ額は1万4771円。賃上げ率は4.93%とのこと。 埼玉県は知事のご尽力もあり、中小企業の価格転嫁も他県より進んでいます。しかし、価格転嫁もできず、辞めてしまわれるのを防衛するために賃上げを無理して行っている中小企業さんもまだまだ多くあるのが現実です。 さらに、イラン情勢により「シンナーを始めとした様々な資材が入手しにくい!」「原油が高くなって大変!」という企業さんからの声も直接伺うようになりました。 埼玉県でも相談窓口を設置し、経営あんしん資金で運転資金の支援を行っています。ご不安のある方はまず相談窓口をご利用ください。 https://www.pref.saitama.lg.jp/a0801/iran_situation.html 23日はさいたま市地区協議会さん主催によるメーデー前夜祭も。 引き続き、安心して働ける環境を整えていくため、役割を果たして参ります。 また、29日はマンドリンがメインの「ルナ・マンドリーノ」さんの定期
4月29日
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