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皆様への重要なお知らせ Xが乗っ取られました
Xのアカウント名「@nomoto_reiko」は現在乗っ取られており、本人からの投稿ができなくなっております。 管理がしきれなかった点をお詫び申し上げると共に、Xのアカウント名@nomoto_reikoからDMがありましても、本人ではありませんので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。 #野本れいこ #埼玉県議会議員 #乗っ取り
5 日前


消防団 歳末特別火災予防広報
晦日の今晩、今年最後の消防団活動で火災予防の広報を。 火の元に気をつけて、皆様良いお年をお迎えください! #埼玉県議会議員 #消防団活動 #浦和 #野本れいこ #消防団
2025年12月30日


埼玉県議会 12月定例会閉会
埼玉県議会12月定例会が閉会しました。国で可決された「『強い経済』を実現する総合経済対策」を受けて県議会でも補正予算が提出され、本日、本会議で当初の議案共々71議案が可決されました。 私は保健福祉委員会で、今回の目玉である「医療・介護等支援パッケージ」について審議しました。国が決めた支援内容がほとんどですが、病院や診療所、薬局などへの支援、介護・福祉施設、保育所等で働く方々への給与等について質疑しました。 病院は病床数、救急車の受入件数により加算が異なりますが、例えば200床の病院で救急車受入れが4000件以上の病院は約1億3000万円の支援となります。 また、介護事業所への運営に対する支援もありますが、職員の方々への支援としては、ケアマネや事務の方も含め(処遇改善加算をとっていることが要件)、一人あたり6万円の支援があります。 他にも、物価高騰の影響を受ける生活者や事業者に向けたLPガス等の光熱費補助をはじめクマ対策にも予算がつき、全体では埼玉県で約751億円の規模となりました。 国の経済対策は総額約18兆円ですが、本当に必要な方にし
2025年12月19日


十二日まちがもうすぐやってきます!
今日は調神社で落ち葉掃き。 境内のお掃除をお手伝いをさせていただき大歳の市に向けて気分も盛り上がってきました。 かっこめ(ミニ竹熊手)の授与は10時から22時まで。恒例のお化け屋敷も楽しみです! #十二日まち #野本れいこ #調神社 #大歳の市 #浦和 #熊手
2025年12月7日


県立浦和第一女子高等学校 避難所運営訓練
6日は浦和第一女子高等学校にて開かれた避難所運営訓練に参加しました。 今回私が参加したのは、避難所を開設してまず行う避難者受付訓練です。各家庭の状況を明記する避難者カードにて受付を行いますが、これは被災者情報としても大切で、障害の有無、ペットの有無から家屋の被害状況まで記入します。 また、在宅避難でも必要となる炊き出し等の配給数にも関わるため、避難所開設における大変重要なステップとなります。 次に、防災倉庫の中にある備蓄品がリストの通りにあるかどうかチェックする訓練も行いました。初めて参加した女性陣で改めて備蓄品を確認したところ、女性の視点ならではの気づきが得られたのではないかと思います。 生理用品や水、カセットコンロ、雑巾など足りないのではないか? 今日は背の高い男性にとってもらったから良いが女性では届かないので脚立や懐中電灯があった方がいいのではないか? 県の備蓄品も同じ倉庫にあるが、そちらは確認できないのでやった方がいいのではないか? など細かいことかもしれませんが、避難生活は恐らく細かいことの積み重ねでだいぶ過程が変わってく
2025年12月6日


全国高校サッカー選手権代表 昌平高校
埼玉県代表で全国高校サッカー選手権に出場する昌平高校の激励会が行われました。 どんな時も最後まで諦めずに頑張ってください! 初戦は31日高知高校と。 #全国高校サッカー選手権 #昌平 #野本れいこ #埼玉県代表 #埼玉県議会
2025年12月5日


災害ケースマネジメントシンポジウム
災害ケースマネジメントとは、被災者の生活再建に向けて個別課題にそれぞれの専門家が連携し、継続的に支援する取組みのことです。 今までの災害救助法は避難所の被災者が対象になっていましたが、今年の7月から災害対策基本法が改正され、在宅や車中、賃貸型応急住宅等での多様な支援ニーズに対応するため「福祉サービスの提供」が追加され、DWAT(災害派遣福祉チーム)や生活再建支援員によるアウトリーチが発災当初から可能になりました。 本日は、埼玉県危機管理防災部主催で「災害ケースマネジメントシンポジウム」が開かれ、第一線でご活躍の皆様から学ばせていただきました。 大阪公立大学の菅野拓先生による講演では「餅は餅屋」で支援することがポイントだとのこと。 士業の代表としては弁護士の永野海先生から、罹災証明、住まい再建を例に、弱い被災者を生まないように支援していくプロセスについて、ご経験をもとに詳しくお聞かせいただきました。静岡県で発足した行政・NPO・士業・社協が平時から一つのテーブルにつく「静岡県被災者支援連絡会」がいかに重要な役割を果たしているか、との話は非常
2025年12月2日


12月定例会開会 議会消防訓練
本日より12月定例会が開会いたしました。知事からはカスタマーハラスメント防止条例の制定についてや、八潮市道路陥没事故対応で新たに約84億円の補正予算案、さいたまスーパーアリーナの工事費用約32億等の議案が提出されました。 また、議会終了後は避難訓練と消火栓などを使った消火訓練が行われました。浦和消防署の方からは、近年リチウムイオン電池による火災発生が増えていること、分別回収への協力等についてお話がありました。 さいたま市の分別の仕方についてはこちらをご覧ください。 リチウムイオン電池回収ボックスは白、電池が取り外せない場合は小型家電ボックス黄色へ。 https://www.city.saitama.lg.jp/001/006/010/003/p097424.html #埼玉県議会 #さいたま市 #野本れいこ #埼玉県議会議員 #リチウムイオン電池
2025年12月1日


県政報告会&意見交換会
11月30日県政報告会と意見交換会を開かせていただき、多くの方々から沢山の貴重な意見をいただきました。埼玉愛に溢れた熱い方々の思いをしっかり受け止め、残りの任期も県政発展のために取り組んで参ります。 #野本れいこ #埼玉県議会議員 #埼玉県 #浦和 #埼玉県議会
2025年11月30日


埼玉県産食材✖️セブンイレブン
今年も埼玉県産食材を使った美味しいものがセブンイレブンに!今日伺ったセブンイレブンさんで出会ったのはこちらの商品 全部で6商品が来月1日まで販売されています。他にも武蔵野うどん、豚みそ丼などもあるようです。 是非お試しください! #埼玉県産 #狭山茶 #野本れいこ #わたぼく #深谷ねぎ
2025年11月23日


福祉保健委員会視察報告 ②町田市子どもセンターばあん
19日は町田市で展開する子どもにやさしいまちづくりについてお話を伺い、子どもセンター「ばあん」を視察。 町田市の子ども施策の特徴は2つ。 一つ目は、小3から18歳までの子ども達が児童館の運営ルールやイベントを企画する子ども委員会、若者の「やりたいこと」を自らの力で実現する後押しをする「まちだ若者大作戦」といった子どもが参画する仕組みがあること。 二つ目は、夜9時まで開けることで中高生の居場所にもなる子どもセンター(市内に5館)、児童センターである子どもクラブ(市内に7館)、全ての小学校で放課後自由に遊べる放課後子ども教室、プレイパークなど子どもの居場所が充実していることです。 埼玉県でもこどもの声を聴く試みは始まっていますが、町田市は子どもが社会へ参加・挑戦することを後押しするところまで進んでいます。 「ばあん」には、子どもが参画する段階をはしごに見立てる図があります。子ども達は自分で決めているつもりでも、実は大人の用意したものから抜けていない段階があり、自分たちの意志でやり始めるのは更に一段上がった段階だという分析は納得のいくものでし
2025年11月19日


福祉保健委員会視察報告 ①静岡県立静岡がんセンター
11月18日、福祉保健委員会で静岡県立静岡がんセンターを視察しました。 平成27年国内初のAYA世代病棟を設置し、癌細胞のみを集中的に破壊する陽子線治療や、チャイルド・ライフ・スペシャリスト(CLS)と呼ばれる子どものケアに徹した専門職を病棟に配置するなど特色ある取組みを行っています。 AYA世代とはAdolescent and Young Adult (思春期や若年世代)のことで15歳から29歳、場合によっては15歳から39歳までを指します。 この世代は就職や結婚、育児といったライフイベントも多く、がん患者さんの相談ニーズは多岐に渡っています。 自分の将来については勿論、小児慢性特定疾患への補助が終わる20歳から介護保険給付が始まる40歳までは公的支援が乏しいこともあり、癌治療に伴う高額医療費が経済的な負担や困難(financial toxicityファイナンシャル・トキシシティ)を招いていること、10年後20年後の身体に影響がでてくる晩期合併症への不安等々。 一方、CLSは現在、アメリカの大学院に行かないととれない資格ですが、
2025年11月18日


母校 香蘭女学校へ
17日は、我が母校である香蘭女学校の高校三年生がキャリア教育の一環で自分の生き方を考える企画「ようこそ先輩」にお招きいただき、今までの人生を振り返りつつ、今伝えたいことをお話させていただきました。 「チャンスは前髪しかない」と、当時自分が高校生の時に香蘭の先生からアドバイスされたことを今でも覚えています。 今日の出会いが、先々少しでも後輩の方々のお役に立てたとしたら、こんなに嬉しいことはありません。今この瞬間を大切にして、自分の生きたい未来を頑張ってつくっていって欲しいと思います。 #さいたま市 #埼玉県議会議員 #埼玉県議会 #埼玉 #浦和 #野本れいこ #香蘭 #ようこそ先輩
2025年11月17日


埼玉県産業教育フェア 訪問
15日は、埼玉県で37校ある専門高校生のフェスティバルである産業教育フェアに伺いました。専門高校は、農業、工業、商業、家庭、看護、福祉の6つの専門分野があり、専門知識を得るため就職には勿論強く、進学を選ぶ方にも早い段階でやりたいことが学べる、資格が取れるなどの利点があります。 イオン浦和美園では10校が集まり、いづみ高校学校環境建設科からは足場づくり体験、川口工業高校からはメタルケーブルを繋ぐ体験、浦和工業高校からはVR映像体験、水道配管で射的体験などなど。 様々な技術を駆使しながら専門高校の魅力、面白さを一生懸命伝えている姿は、大変生き生きとしており、好きなことに打ち込めている自信は頼もしさを感じさせてくれました。
2025年11月15日


都道府県議会議員研究交流大会
11日は、全国から集まった都道府県議会議員による地方自治に関する勉強会と意見交換会に出席しました。 第一部は国立感染症研究所の前田健先生による「ワンヘルスの推進について」 ワンヘルスとは、ヒト、動物、環境の健康を統合的に追求するアプローチのことです。新型コロナウイルス流行時、飼い主から感染した犬は推計28万頭、猫は36万頭で、ライオンの感染も判明しています。新興感染症の多くは動物を媒介としており、より良い公衆衛生を達成するためにもヒトと動物の共生について考える必要性は高まっています。 第二部は内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局長の海老原諭氏による「地方創生をめぐる最近の動向について」 東京一極集中と言われるが、動向には男女差があり、若い男性は東京に流入してもいずれまた出ていくが、若い女性達は東京に流入したら地元にはもう戻らない傾向。若い女性が住み続けたいと思う町であるためにはどうすべきか考えるべし、と。 また、高市内閣になり一昨日ちょうど「地域未来戦略本部」が発足しました。今までよりも各地域で「強い」経済を目指すため、産業用地・
2025年11月13日


さいたまクリテリウム2025
9日は第11回ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム2025の観戦へ。デンマークのヨナス・ヴィンゲゴー選手が優勝! #さいたま市 #埼玉県議会議員 #埼玉県議会 #埼玉 #浦和 #野本れいこ #クリテリウム #ヨナス #さいたまクリテリウム
2025年11月9日
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