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初 登 壇 し ま し た

​2024年2月20日に閉会した2月定例会で、議員として初めて一般質問をさせていただきました。

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​ごあいさつ

いつでも再チャレンジできる社会を!

「失われた30年」と言われ、格差は拡大し、この国の底は抜けつつあります。私は今を生きる大人として、子どもたちが夢を持ち、頑張れば報われる社会を残していきたい。この国を投げ出さずにできることをやり、政治を諦めたくない。そして、日本をもう一度世界から必要とされる国にしていく。その一心で挑戦の扉を押しました。 

プロフィール

野本 怜子(のもと れいこ)

​埼玉県議会議員​(さいたま市浦和区)

​立憲民主党所属

1977年 埼玉県秩父出身の父と神奈川県横浜出身の母との間に生まれる。

    45歳、巳年。

    香蘭女学校中学校・高等学校卒業、高校生徒会長も務める​。

​1999年​ 新党さきがけを旗揚げした田中秀征先生主宰「民権塾」1期生。

2000年 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。​

    在学中、前米沢市長である安部三十郎氏の選挙を手伝い​、

    民主主義の力を「市民力」に見出す。

    大学卒業後、母校である香蘭女学校入職。​

​2004年​ 一男二女の子育て、専業主婦を11年経験。

2015年​ 民主改革さいたま市議団で政務調査員を6年半務める。

​2021年​ 厚労省主催就職氷河期世代向け再就職支援プログラム履修。

​2022年 衆議院議員 落合貴之政策スタッフ​

2023年 埼玉県議会議員当選  24,865票を得てトップ当選

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2021年8月 さきがけ新塾オンライン 田中秀征塾長と

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趣味 ピアノ(特にショパン) 料理

野本れいこが埼玉県政で取り組みたいこと

2

子どもたちへの多様な教育環境を用意する

所得制限をもうけない学校給食の無償化で子どもたちの食を守る

コロナで激減した留学支援、県立高校ではオンラインを活用した国際交流

3

安心して住み続けられる浦和区をつくる

災害時などに備えた食糧・水・エネルギーの確保は地産地消から

4

お年寄りが生き生きできる日常をつくる

人口当たり医師数が全国最下位の改善

全国一高齢化のスピードが速い現状を踏まえ、訪問診療・訪問看護を身近なものに

退職後も社会経験を活かし、いつまでも学び直しと再チャレンジができる場をつくる

5

女性の政治参画をすすめる

女性県議、県庁における女性管理職、各行政の女性委員を増やす

​のもれい通信

選挙戦動画集