top of page

「春の茶会」へ



大宮氷川神社内の勅使斎館で催された「春の茶会」へ。

輪島塗りの菓子皿、こどもの日に因んだ兜の茶碗、ウクライナ、平和への思いは差し色の水色が美しい水差しで・・

席主の方々には茶道具から掛け軸、花、菓子まで全てにストーリーがあり、私も感動!

日本文化の奥深さに誇りを感じました。

また、楼門をくぐると、拝殿の手前には立派な盆栽の数々が。令和7年大宮盆栽村100周年に向けて、益々注目の盆栽まつりは明日まで。




Comments


bottom of page