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2月定例会が閉会



本日2月定例会が閉会しました。初めての一般質問から始まり、予算審議まで長丁場でしたが、来年度の予算案も無事可決され、会派で長らく要望してきた子育て関連予算も前進。

また、所属委員会も刷新され、来年度からは企画財政委員会へ。県の施策を総合的に議論し、DX 推進の先頭と最後尾に目配りをし 、人口減少時代における最適解を模索していきます。

昨日は、新年度の介護報酬改定で訪問介護基本報酬が引き下げられ、小規模事業者は存続が危ぶまれることから、会派として「訪問介護の基本報酬引き下げへの改善要望」を県に提出しました。

埼玉県は85歳以上の高齢者人口が全国一のスピードで増えており、介護の受け皿をこれ以上減らすわけにはいきません。




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