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母校「香蘭女学校」へ



今日は、光栄なことに母校の「香蘭女学校」の高校3年生に卒業生として話をする機会に恵まれました。 進路に迷う若人に、私の半生を紹介。夢はすぐに形にならなくても焦らないで温めて欲しいし、どんな選択肢をとってもチャンスは定期的にやってくるので、自分の興味関心のある世界にはなるべく早く近づいて欲しい等伝えました。政治の世界に関心のある生徒さんからは質問までいただき、大変嬉しい限りでした!


自分のルーツに帰ってきた喜びを感じるとともに、改めて多感な時期に素晴らしい環境で学べたこと、また、今回まだスタートラインに立ったばかりの私に声をかけて下さったことに感謝する一日となりました。




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